沿革
1902年~2000年

創業時の古物商許可証
明治35年に非鉄・金属の問屋から始まった当社は、その後事業範囲を拡大していきます。
| 1902年(明治35年) | 創業者福田勝西が、東京市神田に伸銅品と非鉄金属地金の問屋を開業、終戦後、店を芝金杉に移す。 |
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| 1947年(昭和22年) | 会社組織にし、製品の問屋業を株式会社福田地銅店が、地金の問屋業を東港金属株式会社が扱う事となった。 |
| 1960年(昭和35年) | 東京精錬株式会社を設立、銅合金の精錬及びインゴット製造を行なう。 |
| 1977年(昭和53年) | 栗山鋳造株式会社及び株式会社アイアイデーの両社を合併し、東京精錬株式会社の社名を東京銅基合金工業株式会社と商号変更した。 |
| 1997年(平成9年) | 精錬部門と営業部門が一体化し、東港金属株式会社が東京銅基合金工業株式会社を吸収合併し、東港金属株式会社となる。 |
2001年~現在

千葉工場
激動の時代の中で、
千葉工場の設立や京浜島工場第2ヤードの新設といった拡大を続けながらも、地球環境保全の推進活動や情報セキュリティへの取り組みを行なっております。
| 2001年(平成13年) | 家電リサイクル法施行に基づき指定引き取り場所となる。 |
|---|---|
| 2002年(平成14年) | 東京都とエコトライ協定を締結。 |
| 2003年(平成15年) | 家電リサイクル指定集積所及びスクラップ取り扱い増を目的とした第二ヤードを開設する。 |
| 2006年(平成18年) | 本社および京浜島工場で、EMS(ISO14001)認証取得。 |
| 2007年(平成19年) | 東京都港区芝に東京事務所を開設し、営業部門及び事務部門の一部を移転。 |
| 2008年(平成20年) | 千葉県富津市に建設中の千葉工場が本格稼働。 |
| 2009年(平成21年) | 全社で、ISMS(ISO27001)を認証取得。 |
千葉工場をEMS(ISO14001)認証範囲に拡大登録。 |


